“まもるクルマ”に順番待ちの大盛況、「コッパ チェントロ ジャッポーネ2026」
5月30日(土)、久屋大通公園や愛知県庁をメイン会場に開催された「コッパ チェントロ ジャッポーネ2026」に出展。
会場には、かつてWRCで活躍したトリノを本拠地とするランチアのラリーカー・コレクションをはじめ、スタジオジブリ作品に登場したトヨタ博物館所蔵の劇中車など、貴重な車両が集結。ミズベヒロバでは、「コンコルソ・デレガンツァ with 頭⽂字D 30th Anniversary」と題した特別展示も行われ、車好きはもちろん、多くの来場者でにぎわいました。
中日本ハイウェイ・パトロール名古屋は、「まもるクルマ」コーナーでパトロールカーの展示・乗車体験と、今年度から導入された新制服にあわせた赤色の子ども制服の試着体験を実施。当日は30度を超える厳しい暑さとなりましたが、順番待ちの列ができるほど多くの方にお立ち寄りいただきました。
小さなお子さまたちは隊員になりきって記念撮影を楽しみ、会場はたくさんの笑顔が広がりました。高速道路の安全を支える当社の業務への理解と関心を深めていただく貴重な機会となりました。

